あの子の命守ってくれたご家族様に送られて・・・アプリシエイション
今日は暖かく良く晴れた青空になりました。
長野市篠ノ井布施五明にお伺いしました。
ウエルッシュコ-ギ-の「クッキ-ちゃん」は、15歳2か月の男の子でした。
お尻を左右に振りながら見ていてもコ-ギ-の独特の動き・・・ご家族様みんなで一緒に
散歩をしていました。
その散歩にもう一緒に行くことは無いけれど、きっといつもご家族様の散歩する姿は
虹の橋から見ていることでしょう。(自然死・ご紹介)
長野市稲葉上千田にお伺いしました。
トイプ-ドルの「マリちゃん」は、11歳4か月の女の子の見送りでした。
ご商売をされているご家族様で、お客様を歓迎してくれる仕事を受け持っていました。
明日からは来店されるお客様と会う事は出来なくなってしまいましたが、きっと虹の橋
から、あのお客さんが来てくれたといつまでも見守っていてくれることでしょう。(自然死・ご紹介)
長野市三輪4丁目のご家族様でした。
本籍は東京都世田谷区のアメリカンショ-トヘアの「ハッピ-ちゃん」は、14歳2か月の
男の子でした。ご高齢のお母様が静養のために長野市に来ていたそうで、話し相手として
一緒に暮してこられました。ところが3日に様態が変わり・・・東京からご家族様達が
到着するまで頑張っていたそうです。そしてみんなの顔を見たら・・静かな眠りに
信州の空から虹の橋へと旅たち、そして東京の空から見守っていることでしょう(自然死・ご紹介)
長野市安茂里小市のご家族様でした。
茶白の「チャロちゃん」は、推定16歳ほどの男の子でした。ご家族様はながの動物福祉協会
で活躍されているのですが、この子はご家族様と一緒に暮して来た子でした。
病院で胸にちょっと有りますねと指摘されたのですが、高齢でもあり手術は無理と・・
それでも最後まで自分で用を足していた躾のできた子でした。
良く晴れた空から虹の橋へと・・きっと他の子達とも仲良くしていることでしょう(自然死・リピ-タ-様)
長野市三輪9丁目のご家族様でした。
ジャンガリアンパールホワイトの「ゆいちゃん」は、1歳9か月の女の子でした。
ご家族様でお連れいただいての見送りです。お嬢さんが可愛がられていた子・・泪を
我慢されて火葬炉に寝かしてあげました。待合室では、お母様に抱き着かれ悲しんで・・
頭が大きな子・・賢い子だったのでしょう。小さな体で青い空に昇る姿を見送って・・・
きっとお嬢さんが大きくなっていくのをいつまでも見守ってくれるでしょう(自然死・口コミ)