穏やかな日和の日曜日にご家族様に見送られて虹の橋へ・・・・アプリシェイション

 

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秋は蜂に気を付ける季節・・・大きくてもこの蜂は危険ではないですね

クマバチは4~6月に1回、8~10月に1回と、一年に2回子育てを行いますが、

繁殖期を迎えるとオスは空中でほとんど動かずに飛び続ける「ホバリング」を行い

ながら、メスを探すという行動を取り始めます。
縄張りに入ったものを見つけると、メスかどうか確認するために近づきますが、メス

でないとわかると離れ、再びホバリング状態に戻ります。

一方のメスは、木の幹や木造住宅などに穴を掘ったうえで、縦穴の巣を作り、その中に

花粉や蜜を集めます。

クマバチの危険性について 

クマバチは体が大きく、かつ羽音が大きいので「怖い」というイメージを持たれがちです

が、見た目とは裏腹に性格は温厚で、何もしなければ人を襲うことはありません。
繁殖期のオスの場合、縄張りに入ると近寄ってきますが、前述の通りメスかどうか確かめ

るための行動であり、人だとわかると興味を失って離れていきます。

 

長野市豊野町南郷のご家族様でした。

黒猫の「レオちゃん」は、昨年の春に個人で譲渡会をされている方から2匹を迎えて

仲良く大切に育ててこられました。まだ1歳5か月の男の子でした。

待合室想い出ノ-トより

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長野市西鶴賀町のご家族様でした。

白猫の「ぴぃちゃん」は、17歳になる男の子でした。

ボランティア活動の方が保護されて5年間飼養されていた子をご家族様の希望で迎えて

12年間ともに過ごしてきました。

午後からの見送りは、西後町で火葬の為に借りている寺院にマンションからお連れ

いただいてのご葬儀でした。

白い毛並みの子を火葬炉に寝かしご家族様4人でたくさんのお花で飾られて合掌・・・

感謝の言葉を告げて見送られていました。(自然死・新聞)

 

須坂市田の神町のご家族様でした。

ミニチュアシュナウザーの「エルちゃん」は、9歳9か月の男の子でした。

ショップでゲージの中からじいっと見つめられて・・・迎えることになりました。

元気に遊んだり散歩したりと楽しんでいたのでしょう。その子が7月に体調に異変が・・

病魔が発覚して非常に厳しいと告知されて・・・それでも大きな手術を施されて頑張って

来たのですが・・・ご家族様に看取られて静かな時を迎えました。

口元に大好きだったリンゴを置いて弔辞の手紙を持たせて見送りました。(自然死・ネット検索)