楽しい日々をいつまでも想い出すから、また逢う日までと・・・・アプリシェイション

オオセンナリが小さな花を
オオセンナリ(大千成)の花言葉は「可憐な愛」「忍耐」です。
別名: 黒ほおずき、アップル・オブ・ペルー
特徴: 淡青色や薄紫色の小さなアサガオに似た花を咲かせ、その後ホオズキに似た実をつける。

昨日、一昨日は天気も良くあちこちの神社で秋の祭礼が行われたようです。
自宅の地区でも夜、献灯の行列が出て今の時代に懐かしさを感じます。秋らしい行事
そして明日は、中秋の名月(満月は27日)です。
今回のように2日ずれるのは少し珍しいことです。国立天文台によりますと、2026年以前
に中秋の名月と満月の日付が2日ずれたのは2017年、次に日付が2日ずれるのは2043年です。
上高井郡小布施町小布施のご家族様でした。
チワワの「蛍琉(ほたる)ちゃん」は、頑張った18歳4か月の男の子でした。
9年前に里親として譲渡されて迎えました。それからは、すっかりご家族様と仲良くなり
観光客でにぎわう町内を小さな子がご家族様と散歩を楽しんでいました。
外へ出るのが大好きで、散歩から戻っても家族にすぐに外へ行きたい強請るような子
そんな元気な子も高齢になりご家族様も心配をして・・・そして昨日の朝、ご家族様に
看取られて静かな時を・・ちょうどお孫さんも帰省していた日でした。(自然死・新聞)
長野市豊野町豊野のご家族様でした。
チワワの「あずきちゃん」は、13歳になる女の子でした。
ご家族様の弟さんが10年近く飼養されていたのですが、4年前にご家族様のところで
引き取られて過ごしていました。
2014年に16歳のク-ちゃんを送ってからはワンチャンの居ない日々でしたが小さな子を
迎えてご家族様も楽しんでいたのでしょう。昨日もスーパ-の前まで散歩したりしていた
のですが、今朝起きてこないので見ると・・すでに硬直してしまって・・お彼岸に
迎えにこられてしまったのでしょうか(自然死・リピ-タ-様)
新潟県妙高市田口のご家族様でした。
ネザーランドドワーフの「酒蔵(しゅくら)ちゃん」は、4歳10か月の男の子でした。
越乃Shu*Kura(JR東日本)コンセプト:
「酒」と「新潟」をテーマにしたリゾート列車から名前を付けて
人に絡むのが大好きだった子・・・そんな元気にしていた子が、秋季彼岸のお中日に
突然永眠してしまいました。お連れ頂、口元に小松菜とバナナを添えて(自然死・ネット検索)
中野市吉田のご家族様でした。
三毛猫の「まるちゃん」は、頑張ってきた20歳になる女の子でした。
動物好きのご家族様に育ててほしいと近所の方から譲渡されて20年・・・
2022年シロちゃん、2024年金ちゃんと送ったワンちゃんたちとも仲良く暮らして・・
お仕事からお帰りになられてから、ご自宅での見送りになりました。
虹の橋で久しぶりにワンちゃんたちとも再会して仲良くしているでしょう(自然死・リピ-タ-様)
