今年の長い夏休みに愛猫達とのお別れは悲しい想い出に・・・・アプリシエイション

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いくら暑い日が続いても、季節のススキが穂を出してきました。

ススキ(芒・薄)の主な花言葉は「活力」「生命力」「心が通じる」です。そのほかにも

「勢い」「精力」「なびく心」「憂い」「隠退」「悔いのない青春」といった意味も持っています。

 

長野市神楽橋の御家族様でした。

茶白の「じゅんちゃん」は、16年間を共に過ごして来た男の子でした。

お母様の子として永く暮らしてきましたが、お子様やお孫さんとも5年前から家族も増え

皆に可愛いがられて来ました。

その子が13日・・・・ご家族様に看取られて静かな時を迎えられました。

見送りに、お母様や娘さんお孫さんと6人お揃いでお越しいただいて・・・・

火葬炉に寝かし、皆さんがお花で飾りお手紙を添えて・・・盆の空へと

 

ご相談されたのは、今までワンちゃん、猫ちゃんの御遺骨はそのまま手元供養したまま

ですが庭に埋葬しても良いのだろうか?

是非そうしてあげてください・・・自然の命ですから自然に還すのが一番です。悪い事はありません。

そこに花や低木の種を植栽しておけば、いつでも逢えますよと・・・(自然死・ネット検索)

お孫さん達が待合室で折り紙をしてくださいました。

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