御家族様に優しく見守られた子達が虹の橋へと・・・・アプリシエイション

 

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庭のクチナシの白い花が開きました

クチナシの花言葉は、「喜びを運ぶ」「優雅」「とても幸せ」となっています。
「喜びを運ぶ」という花言葉がついたのは、夏の始まりに風に乗ってクチナシ

の甘い香りが漂うことから来ているのが由来です。
また、「とても幸せ」の花言葉は、アメリカではダンスパーティーの際に男性か

ら女性にクチナシを贈る習慣があり、そこから来ていると言われています。
クチナシは香りも合わさってその存在自体が、周囲に幸せと喜びを運んでくれ

る存在であると言えますね!

中野市中野のご家族様でした。

ミニウサギの「豆(まめ)ちゃん」は、2020年猫のあんこちゃんを見送られた

後に昨年迎えた女の子は8カ月の子でした。

やんちゃな行動をして元気に部屋の中を跳ねまわっている日々むでした。

そんな元気な子がご家族様の目の前で突然に横たわり・・・・

あまりに突然のお別れとなってしまったご家族様・・・花冠をそっと添えて

見送られていました。(自然死・リピ-タ-様)

 

 

長野市真島町真島の御家族様でした。

サビ猫の「マロンちゃん」は、15歳になる女の子でした。

昨年の3月にチョコちゃんを御家族様と一緒に見送った子・・・お知り合いの

御家族様から15年前に譲渡されて育ててきました。

夏至を過ぎた頃から体調に異変が・・・病院で治療を続けて来ましたが

今朝、御家族様に看取られて静かに・・・お花で埋めつくした子を見送られて(自然死・リピ-タ-様)

 

長野市豊野町浅野の御家族様でした。

茶白猫の「アニキちゃん」は、18才1ケ月の男の子でした。

2023年茶トラのラヴちゃんを御家族様と一緒に送った子・・・

食べる物は結構好き嫌いもあったようで、その日の気分次第・・・ご家族様に

少し手を煩わしたかもしれませんね。

その子が昨日、ご家族様に看取られて虹の橋へ見送られていました。(自然死・リピ-タ-様