お別れにはいろいろな事がありますが想い出は変わりなく永久に・・・アプリシエイション

オルラヤが小さな花が咲きました
オルラヤ(オルレア)の花言葉は「可憐な心」「静寂」「細やかな愛情」「ほのかな想い」
「優雅」です。純白のレースのような繊細で清楚な花姿から、優しさや控えめな愛情を
イメージさせる言葉がつけられました。
長野市川中島町今里の御家族様でした。
キジシロの「チャチャちゃん」は、15歳になる男の子でした。
2019年に高齢犬のラツキ-ちゃんを御家族様と一緒に送った子でした。
お嬢さんが15年前に小さな子を保護して連れて帰って来たと・・・既に3才年上の
猫ちゃんも居たので弟として迎える事に・・・御家族様皆さんでかわいがられ・・・
お顔の下に病魔が発覚・・食事も自分で摂れない状況・・・そして苦しむ姿が辛くて
昨日、病院で最後の治療を施してあげました。(安楽死・リピ-タ-様)
長野市吉田5丁目のご家族様でした。
トイプ-ドルの「メイちゃん」は、12才11か月になる女の子でした。
御家族様に溶け込んで仲良く元気に過ごして来ました。見送りにはご家族様4人と
電話中継の御家族様で・・・・火葬炉にそっと寝かして
野菜が大好きだったからとブロッコリーを丸でお持ちになり・・・いっぱい食べなさいと・・
みなさんで泪を目にいっぱいにされてお別れとなりました。(自然死・ネット検索)
長野市安茂里の御家族様でした。
オカメインコの「ピピちゃん」は、9才になる女の子でした。
2019年11月に猫ちゃん19歳のチビタちゃんを送られているご家族様でした。
8年間は知人の飼主さんでしたが、昨年譲渡されて飼養されてきました。
慣れてきたかなと思っている矢先・・・昨日、ご家族様に看取ら静かな時を・・・
火葬炉に寝かしてお別れの言葉を告げて・・・(自然死・リピ-タ-様)
