今夜の満月はあの子も虹の橋で一緒に観てようねと・・・・アプリシエイション

2月4日から数えて八十八夜にシランの花が咲き出して
シラン(紫蘭)の主な花言葉は「あなたを忘れない」「変わらぬ愛」「楽しい語らい」
「美しい姿」です。うつむき加減に咲く奥ゆかしい姿や、群生して咲く様子に由来しています。
長野市平林2丁目のご家族様でした。
ゴ-ルデンハムスタ-の「さわちゃん」は、1年間共に過ごして来た子でした。
小さな子達がお好きなご家族様・・・今年の2月にセキセイインコの“さくらちゃん”を
送ったばかりでした。
元気に過ごしていたのですが、その子が一昨日、小さな身体を横にして眠って・・・
2月に行ったばかりの桜ちゃんが待っている虹の橋へと・・・(自然死・リピ-タ-様)
飯山市飯山の御家族様でした。
カナダ猫の「ぱんちちゃん」は、17歳になる男の子でした。
御家族様がカナダにお住いの時に友人から譲渡されて出逢い・・・そして2020年に
検疫を行い日本に一緒に連れて来た子でした。
日本に来て6年・・・御家族様と仲よく暮してきていましたが、高齢になり病院にも
通って励ましてきた子でした。その子が昨夜、ご家族に看取られて静かな時を・・・
そして晴れた日本の空へと見送られました。(自然死・口コミ)
長野市三輪6丁目のご家族様でした。
トイプ-ドルの「ココちゃん」は、16歳11か月の男の子でした。
御家族様の知人のところで産まれた子を譲渡されて・・・・17年近くを仲良く過ごし
住宅街を御家族様の手に持ったリードにしっかりとついて散歩・・・途中で声を掛けられて
物怖せずに仲良くなってしまう社交性のある子でした。
その子が高齢になり心配していましたが・・・一昨日ご家族様に看取られて・・
八十八夜の今日の青空へと見送られました。(自然死・ご紹介)
中野市立ヶ花の御家族様でした。
茶トラの「とらちゃん」は、生後7年間を御家族様の庭で過ごして来た女の子でした。
手術を施して庭で過ごしているのが楽しそうだった子・・・見守って来たのですが
やはり外飼いは、色々とリスクもあって若かった子とのお別れとなりました。
昨夜はお部屋に連れ込みご家族様に看取られて静かに眠っていきました。(自然死・ご紹介)
