満開の藤の花に送られて虹の橋へと・・・・アプリシエイション

すでに満開を迎えた藤の花
藤の花言葉は「優しさ」「歓迎」「決して離れない」「恋に酔う」「忠実」です。
ツルが他の木に絡みつく姿や、風に揺れる優美な様子に由来しており、女性的で穏やかな
印象や、強い愛情、絆を表す言葉が多くつけられています。
今朝、松代町田町の真勝寺の坊守さんのご葬儀に参列してきました。当社の追悼法要にも
何回か御願いして来ていただいているご住職とは昔から懇意にさせていただいております。
友引のご葬儀は寺院ならでは・・・ご導師他の僧侶の皆様も駆けつけられる日程でもあるのでしょうね。
先月、本堂を新しくされ落慶したばかり・・その屋根には以前と同じ真田六文銭がありました。
樟原住職は犬や猫に対しても大変理解を持っていただいております。まだお若かった坊守
様の葬儀に沢山の参列の皆様・・・・
ご葬儀をされていたのは、虹のホ-ル長野エ-コ-プサプライでした。この会社様が
ペットの火葬を始める際に色々と指導をさせていただき、当社のペット用骨箱もご利用
いただいています。責任者で来られていたマネージャ-様ともお会い出来ました。縁です
上水内郡信濃町古海の御家族様でした。
白黒ブチ猫の「麦(むぎ)ちゃん」は、自宅で産まれて8年間を御家族様と他の子達と
仲よく暮して来た女の子でした。
15日に夜になり、いつもなら帰って来てのんびりしている時間・・・外に出てはいつも
水路で遊んでいる子がどうしたのか近くを見つけていたのですが・・・昨日午後、
200メ-トル下流に溺死した状態で見つけました。そして家に連れて帰り、よく帰って
来てくれたと声を掛けられて青空へと・・(事故死・リピ-タ-様)
中野市東山の御家族様は先週23日にトラオちゃんを送ったばかりでした。
サバトラの「むつきちゃん」は、推定年齢5歳の男の子でした。
1月の寒い時に、ご自宅のデッキに凍えている子を発見・・・病気の事が有るので
他の子達とは隔離して暫く様子をみていました。1か月ほどで落ち着いたので病院へ・・
すでに猫エイズを発症しており厳しい状況でした。
もっと早くに保護出来ていたらと青空へと・・先日のトラオちゃんが待っている虹の橋へと(自然死・リピ-タ-様)
