春めいて来た空へとご家族様にお別れされて・・・・アプリシエイション

土筆の成長もこの暖かさで元気になっています。
今日の新聞記事を見て・・・思わず いいねを点けたいです。
飯田市立動物園の飼育員、加藤あやかさん(25)が、担当するサル舎の人工的な環境を野生
に近づける改善を進めている。2023年からコンクリートの床に土を敷き、木材を何本も
組み合わせて置くなど試行錯誤。ストレスが減ったのか、サルの毛づやが良くなり、性格も
丸くなったという。食べ物もリンゴやバナナからジャガイモなど穀物にしていると・・・
飯山市飯山の御家族様でした。
ウェルシュ・コーギー・ペンブロークの「もなかちゃん」は、14歳10カ月と頑張った
女の子でした。
高齢でも体格も良く健康で暮らして来たのでしょうね。ご家族様と仲よく散歩・・・
短い脚でお尻を左右に振りながら独特の歩行姿勢で・・・そして途中で御家族様に寄り添い
撫でて貰えるのが嬉しそうだったと・・・・
お連れいただき火葬炉に寝かして・・・・虹の橋へと見送られました。(自然死)
上高井郡高山村高井の御家族様でした。
茶トラの「ふわふわちゃん」は、産まれてから昨日まで12年10カ月を一緒に過ごした
女の子でした。2023年12月に母親の「でぶちゃんかあさん」をご家族様と一緒におくり
そして母親が待っている虹の橋へと送る事になってしまいました。
自宅から長い毛並みがふあふあの子を火葬炉に寝せて見送られました。(自然死・リピ-タ-様)
