落葉と共にあの子たちとのお別れに泪して・・・・アプリシェイション

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ハウチワカエデ(羽団扇楓)は落葉に近づいて・・

大切な思い出:秋に葉が美しく色づき、やがて散っていく様子や、

季節の移り変わりから連想されたといわれています。

 

長野市若里1丁目のご家族様でした。

ベンガル猫の「ことらちゃん」は、9歳1か月の男の子でした。

首都圏から3年前に長野市に移られるときには、すでに家族となっていました。

一緒に長野市に来られてマンションのお部屋でのんびりと過ごしてきました。

欲しかったベンガルちゃん・・・・その子がご家族様に看取られて静かな時を迎えて・・

お連れ頂き足跡スタンプを取り、想い出にラインフレ-ムストーンをご希望されて

出来上がって届くまで2週間ほどお待ちいただきます。(自然死・ご紹介)

 

長野市青木島町大塚のご家族様でした。

ベンガル猫の「ウォルトちゃん」は、12才10か月の男の子でした。

ご夫妻でお買い物に出かけたときに、ペットショップをちょっと覗くと気になる子・・

抱いてみませんかとスタッフに勧められ・・・抱いたとたん本人と意気投合・・そのまま

家族に迎えてしまったと・・・それから13年間が過ぎていきました。

その子が今朝早く、ご家族様に看取られて静かに眠っていきました。

文化の日の空へとご家族様3人で見送られていました。(自然死・ネット検索)

 

長野市豊野町豊野のご家族様でした。

茶トラの「モモちゃん」は、知人から譲渡されて11年間を共に過ごした女の子でした。

隠れてしまうことが多く、ご家族様以外は苦手にしていた子でした。

1日にご家族様に看取られ静かな時を迎えてしまい・・・昨日、一日ご家族様とお別れを

されていました。

そして、文化の日の今朝、お連れ頂きご家族様と見送られました。

協会の自宅供養セットをお求めになられて・・いつまでも想い出して(自然死・ご紹介)

 

長野市門沢のご家族様でした。

柴犬の「フジコちゃん」は、13歳になる女の子でした。

10年前にワンチャンたちを飼養されていたご家族様のところへ、この子をしばらくの間

預かってほしいと置いたまま・・・どこかへ転居されていったようで

飼養については慣れていたご家族様でしたから、とても良い子で10年間を過ごしてくれて

昨夜、冷え込みがしてきた頃に御家族様に看取られて静かな時を・・(自然死・リピ-タ-様)