ありがとうとご家族様に送られる子に感謝の泪雨が迎えていました・・アプリシェイション

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雨に濡れて玄関のシダレモミジが見送っていました

シダレモミジ(枝垂れ紅葉)の固有の花言葉は特に独立しては設定されておらず、

モミジ(紅葉)やカエデ全般と同じ花言葉を持ちます。

主な花言葉

大切な思い出

 

長野市妻科のご家族様でした。

茶トラ猫の「きとちゃん」は、14歳になる男の子でした。

13年前に傷ついて血まみれになっている子猫が道端に蹲っているこの子を見つけ・・・

そのまま病院に搬送されて・・・命を繋いであげました。それから飼い猫となって13年

多少はケガの後遺症が残りちょっと歩行する姿が残っていました。

それでも元気に過ごしてくれた子・・・泪雨が落ちてくる空へと・・(自然死・ネット検索)

 

長野市浅川押田のご家族様でした。

黒柴犬の「ペロちゃん」は、頑張ってきた16歳になる男の子でした。

昨年、一緒に遊んでいてくれたご主人がご逝去されてから、何となく元気が無くなって

いた様子でした。

奥様が病院に連れていくこともできないことから、三輪の獣医さんが往診もしていてくれ

励まされていたのですが・・・・昨夜、静かな時を迎えられました。

お迎えに上がり事業所で荼毘・・・ご遺骨をお届けに参りました。

ご主人の納骨の時に、一緒に入れてあげますと・・・(自然死・ご紹介)

 

長野市豊野町豊野のご家族様でした。

グレ-猫の「ふくちゃん」は、15歳になる女の子でした。

動物病院で里親を募っていた子を迎えました。ご家族様ともすぐに慣れてくれて元気に

過ごしていました。その子が昨日、ご家族様に看取られて静かな時を・・・

離れて暮らしている子供さんも今朝遠路駆けつけてお別れをされてから、お連れ頂き

泪雨の落ちる空へと見送られました。(自然死・ネット検索)