雀さんたちもご家族様と旅立つ子を見送っていました・・・・アプリシェイション

早朝、屋根の雀さんたちがミーティング
スズメは現時点で絶滅危惧種ではありませんが、近年は数が急激に減っており、
将来的に絶滅危惧種に指定される懸念が指摘されています。
スズメの現状と減少の理由
- ●減少のペース:調査によると、スズメの個体数は約26年で半減するペースで
減少していると推測されています。
- ●絶滅危惧種との関係:現在の減少率が続いた場合、環境省レッドリストの基準を
満たす可能性があると報じられています。ただし、まだ数千万羽が生息しており、
直ちに絶滅する状況ではありません。
- 減っている主な原因:
- ●巣作りの場所の減少:気密性の高い現代の住宅が増え、屋根の隙間などが
なくなったため。
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- ●エサ(昆虫)の減少:都市化や農地の変化により、ヒナ育てるための虫が
捕りづらくなったため。
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- その他の要因として、気候変動(地球温暖化)などの影響も指摘されています
雀の姿が見えなくなると一茶まつり(10月11日)一茶の句も意味不明になってしまう日が・・
長野市南長池のご家族様でした。
ミニチュアダックスフンドの「ケンシロウちゃん」は、ご長寿の20歳6か月と頑張って
きた男の子でした。
ご家族様と初めて出会って20年余・・・元気に過ごしてくれていました。
短い脚で散歩よりも、自由にお庭で誰にも邪魔されずに遊んでいたことが、ストレスも
無くて良かったのでしょうか。高齢で心配をしていたのですが、お母様に看取られて
静かに長い生涯をとじていきました。(自然死・ご紹介)
長野市高田川端のご家族様でした。
柴犬の「はなこちゃん」は、8歳6か月とちょっと早いお別れになってしまった女の子
でした。
当初、大きくならない豆柴犬のつもりで迎えたのですが、どんどん大きく成長していき
12キロほどの立派な柴犬に育ってくれました。
昨日、そのこがご家族様に看取られて静かな時を迎えて・・・ご家族様の見送ってきた
ワンチャンは、すべてはなこちゃん・・・この子は4代目のはなこⅣでした。(自然死・ご紹介)
中野市上今井のご家族様でした。
キジ白の「吉(きっ)ちゃん」は、16歳4か月の女の子でした。
2021年小梅ちゃん、2023年茶太郎ちゃん、2023年コロちゃん(わんちゃん)、そして
今年6月モワル-ちゃんとご家族様と一緒に見送ってきた子でした。
ケガと病気と闘ってきて16年間を過ごしてきた子・・・強い生きる力を持っていた子
その子がご家族様の車でお越しいただき、真っ青な空へと昇っていきました。(自然死・リピ-タ-様)
中野市中野のご家族様でした。
スコティッシュ・テリアの「るるちゃん」は、9歳11か月の女の子でした。
2022年に一緒に過ごしていたメロンちゃんをご家族様と一緒に見送っていた子・・・
ショップで独特の姿のこの子に一目ぼれしてしまい・・・家族に迎えた子でした。
それから10年元気に過ごしていたのですが・・・・ご家族様に看取られて短い脚を横に
狩猟犬のDNAもあったのか、ご家族みんなが噛まれた経験をお持ちになって・・・
ご自宅からたくさんの花で飾られて虹の橋へと昇っていきました。(自然死・リピ-タ-様)
