あの子たちも虹の橋でハロウィーンを過ごしていることてぺしょう・・・アプリシェイション

10月31日はハロウィーン・・子供たちも仮装してますね。
子供達が仮装してお菓子をねだるというスタイルはバチカン発祥で、世界各地で
真似されるようになった。 名前の由来はカトリック教会の万聖節の前夜祭
現在、万聖節は祝われず、カトリックでもプロテスタントでも、キリスト教では
ハロウィンは正式な祝祭ではないことから日本でも子供たちが・・・
大人が仮装して喜んでいるのは、童心に戻っているのでしょうね
私のパソコンで仮装と打つと変換文字は火葬になってしまいます。
長野市篠ノ井石川のご家族様でした。
トイプ-ドルの「ショコラちゃん」は、頑張った19歳になる男の子でした。
令和6年9月に長野市動物愛護会の高齢犬表彰を授与した元気な子・・・その二か月前に
ビ-グルのハッチちゃん(18歳)をご家族様と一緒に送られていた子・・・二人ともご長寿
で暮らせたことは、ご家族様がストレスもなく自由に育てたからでしょうか・・・
いつも散歩は一緒に出掛け、自然との触れ合いを大切にしてあげていました。
ご自宅から今盛りに咲いている菊花で飾って虹の橋へと・・・・(自然死・リピ-タ-様)
長野市青木島町綱島のご家族様でした。
チワワの「チョコちゃん」は、頑張ってきた16歳10か月の男の子でした。
高齢になって心配はされていましたが、散歩も元気よく前日までしてくれていました。
過ごしやすい季節にもなって、ご家族様もまだまだ大丈夫思っていたのですが、一昨日
体調に変化が。・・・そして食事も水も口にすることがなくなり・・・あって言う間に
16年間大きな病気もケガもなくしていた子が、あっという間の看取りになってしまいました。
お連れいただくと、しっかりと瞼を閉じ安らかな顔をして眠っていました。(自然死・ネット検索)
長野市村山のご家族様でした。
ちょっと大きな茶白猫の「う―にゃんちゃん」は、4歳から5歳の男の子でした。
大人になっている子が3年ほど前からご自宅に顔を見せるようになって・・・貧相な姿で
いた子を保護して家の中で飼養するようになりました。
それからは、すくすくと育ちご家族様にも甘えるようになっていました。
そんな元気だった子が突然に今日の午後・・・横たわってしまいました。
夜、ご家族様お揃いでお越しいただき夜空へと見送られました。(自然死・リピ-タ-様)
中野市上今井のご家族様でした。
茶白猫の「幸(さち)ちゃん」は、推定10歳ほどの女の子でした。
10年近く前から周辺でよく見かける子でした。そしてどこで餌を与えられているかも
判って・・・ところが二週間ほど前から、歩行の仕方に変化がみられて保護して病院に
連れていき、その後ご家族様の保護猫として過ごしていました。
そして昨日、呼吸が途絶えて・・・一応、餌やりをしていた方に事情を説明して荼毘に
される了承を得たと・・気のない返事が返ってきたそうです。(自然死・口コミ)
