深まる秋の空へとご家族様の感謝の言葉でお別れに・・・・アプリシェイション

黄色いセイタカアワダチソウがススキと闘って、自分の陣地を増やしています。
黄色い花でいつか、ススキは見れなくなる日がくるのでしょうか。
昼に緊急地震速報・・・間違いでしたと15分後に取り消し
お騒がせな速報・今後こんなことが重なると、オオカミ少年になるのか気象庁
これもAIに任せたほうが無難では・・・
中野市小田中のご家族様でした。
ハチワレ猫の「ふぅちゃん」は、12歳6か月のご家族様でした。
暖かな日差しになった春先、家と家の間に挟まるようにしていた子猫を見つけました。
手を出すと寄ってきて保護することができました。
それから12年余・・・ご家族様にすっかり懐いて仲良く暮らされてきました。
部屋から抜け出して庭でも遊んでいる子・・・その遊んでいた庭の花で火葬炉に寝かした
子を飾られて見送られました。(自然死・ご紹介)
下高井郡山ノ内町戸狩のご家族様でした。
ミニチュアダックスフンドの「チャッピ-ちゃん」は、頑張ってきた18歳7か月と
ご長寿の男の子でした。
お知り合いから生れたからと18年前に譲渡され迎えた子・・・長閑な散歩道を
ご家族様と一緒に歩いてくれた子でした。その子も高齢になり心配していましたが、
ご家族まさに看取られて長い生涯をとじていきました。
火葬炉に寝かして何度か撫でながら青空へと・・・・(自然死・ご紹介)
長野市石渡のご家族様でした。
白猫の「ももちゃん」は、保護した子で年齢は多分10歳くらいの男の子・・・どこから
となくご家族様の所にやってきた子・・・右耳が桜カットしてあるので飼い猫かと
ご近所の方にも聞いたけれど見つからず・・・そのまま3年間を一緒に過ごせました。
他の子達とも仲良くしてくれていました。
いってらつしゃいと秋の空へと見送られました。(自然死・リピ-タ-様)
