年越しを一緒に出来なくなったけど虹の橋で新年迎えてねと・・・アプリシエイション

赤い実が雪を被ると中々綺麗な景色・・そして真っ青な青空が映えて
こんな天気で新年を迎えられたらいいですね・・・
須坂市八重森のご家族様でした。
キジシロの「ぶっちゃ-ちゃん」は、数年前から家の周りで姿を見ていました。
去勢手術だけしてあげて再び外に出たがる子を出していたのですが、1年半ほど前に
ようやく家の中へ・・・ただ白血病と言う事も有り他の子達とは隔離していました。
一週間ほど前に病院に入院・・・そして病院で永久の眠りに・・・
7㌔近くある大きな子が真っ青な空へとご家族様に送られて・・・(自然死・リピ-タ-様)
飯山市飯山のご家族様でした。
チワワの「らんちゃん」は、15歳7カ月と頑張って来た女の子でした。
15年余を可愛がって一緒に過ごされて来たお母様・・・御自宅で見送りのご用意をして・・
そしてしっかりと抱かれてご出棺・・・泪が留まることなく流れ落ちています。
そして火葬炉にそっと寝かして・・・・悲嘆されるお母様とそっと寄り添う娘さん
飯山市も今日は青空が広がり・・・お母様の目にはその青い空が映り込み・・・
そしてありがとうと感謝されてお空へと・・・(自然死・ご紹介)
長野市上松5丁目のご家族様でした。
茶トラの「タ-ボちゃん」は、15歳8カ月の男の子でした。
2017年に送ったソラちゃんが待っている虹の橋へと
待合室想い出ノ-トより

