病気に蝕まれながら頑張って来た子達が楽になって・・・アプリシエイション
庭のエゴの木が開花してきました。 鐘状の白い可憐な花が下に向いてついています
花言葉は『壮大』です。下向きですが大きな花言葉です。
香りのよい花を咲かせるその姿の印象が壮大であることから由来していると言われて
います。ここには小さなミツバチが何処からともなくやってきます。
50年あまり前米国から返還されて正式に沖縄県が発足したのが5月15日
その3年後に沖縄海洋博覧会が開催され本土からたくさんの方々が沖縄にパスポ-ト
無しで行く事ができました。そして長野県の人は摩文仁の丘の信濃の塔を参拝されました。
長野市栗田のご家族様でした。
マルチ-ズ系の「ク-ちゃん」は、15歳6か月の女の子でした。
先月、愛猫のララちゃんを見送られたご家族様・・・その際も糖尿病のワンちゃんが
居るとお話しされていましたが・・・・昨日の夕方、ご家族様に看取られて静かな時を・・
ご夫妻で15年余を一緒に過ごして来た子を見送られていました。(自然死・リピ-タ-様)
須坂市八重森町のご家族様でした。
グレ-猫の「むぎちゃん」は、13歳になる女の子でした。猫ちゃんを昔から多頭飼いして
こられているご家族様・・・・今日は娘さんが迎えに寄られてからお越し頂きました。
一週間入院をさせていましたが、最期はご自宅で看取ってあげたかった事もあり自宅に
連れ帰り看取ってあげる事ができました。(自然死・ご紹介)
安曇野市穂高北穂高のご家族様でした。
黒柴犬の「春風(はるかぜ)ちゃん」は、12-13歳になる男の子でした。
2016年に愛猫のりんちゃんのご葬儀に訪問されている事を覚えていて下さり、今朝
亡くなったけれど来ていただけますかとお電話が・・・以前にお伺いしているご家族様
は訪問させていただきますと・・・2-3歳の時に保護犬だった子を迎え躾もしてあげ
可愛がって10年・・・穂高の山々の見える空へとご家族様が送られていました。(自然死・リピ-タ-様)