病気から解放されて虹の橋へと・・・アプリシエイション

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曇り空の一日  夕方からは晴れ渡った空に月と星と輝いてきました。

 

 

長野市篠ノ井布施五明からお連れいただきました。

サビ猫の「ブッチちゃん」12歳6ヵ月の女の子でした。長細い箱に納められてこられ

小柄な子かなと思うとご家族様がうまく手足を真っすぐに納められていたもので

手足の長い子でした。お嬢様に抱かれた子を火葬炉に寝かせ・・・お持ちになった菊の

花を供えられて・・・ご家族様の手がブッチちゃんを何度も撫でながら・・・

そして合掌されて送られました。ご遺骨はかなりしっかりとしていて長い脚が殆ど原型に

残りました。想いでカプセルにお爪と尾骨をたくさん納められていました。

お知り合いから迎えられて12年半の想いではしっかりとご家族様に残して・・・(ネット検索)

 

長野市篠ノ井東福寺のボーダ-コリ-の男の子「ソニックちゃん」4歳8カ月でした。

当初行った病院からは肺炎だからと言われていましたが3カ月経過しても回復して来なく

病院を代えたところリンパ腫ステージ4と診断されてしまいました。一年間投薬でくるしかったでしょう。

今朝、ご家族様の前で突然に深い眠りについてしまいました。朝、お電話を頂戴して

ご家族様も初めての事で気が動転されたようです。スマホで調べてあちこち電話もされた

ようですがトラックの業者さんが訪問では火葬出来ないと?断られ後にお電話が・・ワゴン

車ですが大丈夫ですよとご案内すると安心をされて・・・

火葬炉に納められた子に楽になったねと言葉をかけられて7人の皆様で送られました。(スマホ検索)